【2022年】シンプルな定番の手帳を選びたい

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この記事はこんな方におすすめ
  • 毎年手帳選びが迷う
  • シンプルな定番が好き
  • お気に入りを決めたい

毎年、来年の手帳選びに迷いませんか。

手帳売り場でなかなか決められず、一度買ってしまえば、1年間使うわけですから、なおさら悩んでしまいます。

使いやすいシンプルなお気に入りの定番を決めてしまうと、毎年悩まなくなります。

決め手は5点
  1. デザイン
  2. 使いやすさ
  3. 大きさ
  4. カバー(ハード・ソフト)
  5. スケジュール(デイリー・ウィークリー・マンスリー・イヤー)
目次

人気の定番のシンプル手帳10選

お気に入りのモレスキン

モレスキン

ゴッホやピカソが愛用していたフランス生まれの手帳。

ハードカバーでゴムバンドが付いていて、糸綴じがとても良い味わいになっています。

ソフトタイプもありますが、ハードタイプのほうが机がなくても書きやすくて便利です。

一番購入する手帳です

高橋書店 高橋手帳

高橋書店の手帳

シリーズも多く、クレールは定番のチェックです。

torinco(トリンコ)シリーズはプレーンなデザインで 老舗の贅沢なシンプルさです。

能率 NOLTY 手帳

日本能率協会マネジメントセンターの手帳

手帳に初めて「時間目盛」を採用した、70年の歴史を誇る。

はがきが収まるサイズにこだわって作られた手帳です。

種類も豊富で、サイズとレイアウトで選びます。

使いやすくて何度も購入しています

コクヨ ジブン手帳Biz

ジブン手帳のビジネスタイプ

ペンホルダー付きのカバーで便利です。

「DIARY」と「LIFE」と「IDEA」の3分冊スタイルになっています。

大事な情報は来年へ持ち越せます。

ほぼ日手帳

「ほぼ日手帳」のオリジナル版

毎日更新されている「ほぼ日刊イトイ新聞」から選んだ言葉が、 ページの下に1日1つ書かれています。

カバーも別売であるので、お気に入りの手帳になります。

ほぼ日刊イトイ新聞(ほぼにっかんイトイしんぶん)は、コピーライターの糸井重里(通称「darling」(ダーリン))が主宰し、株式会社ほぼ日によって運営されているウェブサイト

出典:Wikipedia

ダイゴー

文字が大きく見やすい、罫が太くて書きやすい。

たくさん書きたい人におすすめのノートサイズです。 

マークス

EDiT(エディット)は 2012年日本文具大賞デザイン部門グランプリを受賞したマークスのスケジュール帳です。

手帳+仕事ノート、2つの機能を備えた週間ノート手帳です。

クオバディス

半世紀前、フランス人をして「発明」と呼ばれたフォーマットは高い完成度を誇ります。

縦型見開き1週間の手帳はクオバディスが考案しました。

さすが、フォントもゴシック体で海外の手帳といった雰囲気です。

罫線のノートが別冊で付いています。

永岡書店手帳

「行動科学マネジメント」のメソッドを盛り込んだ、目標達成をサポートするビジネス手帳。

前ページ方眼で書きやすい。

日々の振り返りと行動改善が自然と行えるレイアウト

ハイタイド

丸ゴムがシンプルでかわいいです。
1日当たりのスペースが大きいので、1日のスケジュールが管理しやすいです。

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

決め手は3点
  1. 大きさ
  2. カバーはハードorソフト
  3. デイリーorウィークリーorマンスリー

やはり、定番は長く愛されるだけあって、デザインもシンプルで飽きないものが多いです。

会議などで使うことが多い場合は、大きめのほうが書きやすいですが、 持ち歩くのは少し邪魔になるかもしれません。

定番のお気に入りを決めて、毎年悩まなくてよくなるといいですね。

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